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Sea Chanty

 OSAKA MEN’S CHORUSは、”歌って踊ってお芝居が出来る”日本でも珍しい合唱団です。でも、それ以上に自慢できるのはSea Chantyへのコダワリです。リサイタルでは必ず取り上げています。このページでは我々流のSea Chanty解説を掲載します。歌詞及び解説はOSAKA MEN’S CHORUSが編集した曲集を使用しています。参考資料としてお使い下さるのは自由です。 その場合は一言ご連絡下さいましたら、うれしく存じます。

(このページの訳詞・解説等はOSAKA MEN’S CHORUSの甲板員S・NAGATOMOさんが制作したものです。)


【INDEX】


A Roving

Blow the man down
Bound for the Rio Grande
From Boston Harbeor
Good Bye Fare Ye Well
High Barbary
I've got Six Pence NEW
Lowlands
Sailing Sailing
Santy Anna
Shenandoah
Spanish Ladies
Stormalong John
Swansea Town
The Bay of Biscay NEW
The Drummer and the Cook
The Mermaid

The Shaver
Tom's Gone to Hilo
Whup Jamboree


帆船「あこがれ」
帆船「あこがれ」(362トン)は、現在、日本にある本格的な帆船のうちの1つ。
日本の自治体で帆船を有するのは大阪市だけです。多くの市民が
帆船によるさわやかな航海を体験しています。